歌名 | 沈丁花 | 瑞香花 | Winter Daphne |
专辑 | [eclat:] |
社团 | <echo>PROJECT |
首发 | C77 (2009-12-30) |
演唱 | Pyn + mineko |
作词 | Aoyama |
编曲 | marque |
原曲 |
プレインエイジア
月まで届け、不死の煙 |
大概是竹林组寿命论。
红 = 藤原妹紅 = mineko绿 = 上白沢慧音 = Pyn
黑 = 合唱
Red = Fujiwara no Mokou = mineko
Green = Keine Kamishirasawa = Pyn
Black = both
沈丁花 | 瑞香花 |
---|---|
煙立つ 頂の先の | 烟雾氤氲 山巅之上 |
忌まわしき 月を睨め付けていた | 一直睥睨着 那轮不详的月亮 |
煤が舞い 燻ぶる魂 | 这饱受熏灼的魂魄 灰烟飞舞 |
哀れみも 施しも寄せず | 已无人怜悯 亦无人施舍 |
揺れる瞳に 涙を溜めているのに 嗚呼…… | 明明双眼早已满噙泪水 呜呼…… |
此の身に出来る事等無い | 此身业已束手无策 |
只、腕を伸ばして抱き締めた | 唯有,伸出双臂将其紧拥于怀 |
か細く震える胸に 馨り立つ沈丁花 | 微微起伏的胸前 瑞香花芳香四溢 |
人の子よ 己を厭わず | 人之子哟 莫要憎恨己身 |
願うなら 永久に人であれよ、と | 还愿你能 永世为人 |
けれど 何時かは燃え尽きてしまうから 嗚呼…… | 然而 终有一天会燃烧殆尽吧 呜呼…… |
貴女が灰と消える時は | 当你化作灰烬飘逝之时 |
私が此の身で燃やしましょう | 我愿以此身将其焚烧 |
そして其れを埋めたなら 庭に咲く沈丁花 | 随之将其埋葬 瑞香花将于庭院中盛开 |
貴女に出逢えたあの日から | 自与你邂逅的那日起 |
此の指ではもう数え切れず | 过去的年岁 已无法掰指头数清 |
幾年が過ぎようとも 傍に咲く沈丁花 | 然不论岁过几许 瑞香花都在身畔盛开 |